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使えるプロットの作り方

 登場人物
・ネギ博士
この記事を書いている人。
・わん太ちゃん
ネギ博士の脳内にいるラブラドール・レトリーバーのわんこ。

ネギ博士「前にもいくつかプロットに関する記事は書いた。今までは「プロットを書かずに小説は書く」というようなニュアンスのものを書いたと思う」
わん太ちゃん「わんわん(訳:そのせいか、『プロットを書かない』っていう言葉で検索してくる人が結構来たんだよね)」
ネギ博士「そんなにプロット書きたくないのかなぁ……。確かに、プロット書き終えたらそれだけで満足して作品を書くのに進めないっていうのもあるかもね。
今回は「プロットを書く」事について書くよ。私が普段使っているやり方じゃないけれど、一般的で使いやすそうなやり方だと思ったものについて書く」
わん太ちゃん「わんわん(訳:博士のやり方じゃないんだ)」
ネギ博士「私のは小学校の時に習った作文の書き方の下書きのやり方を、独学で発展させたものだから他の人には通じないかもしれん。今でも、プロットの作り方は試行錯誤を繰り返しているし」

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