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小説書く時に難しいと感じる事 その2

 登場人物
・ネギ博士
この記事を書いている人。
・わん太ちゃん
ネギ博士の脳内にいるラブラドール・レトリーバーのわんこ。

わん太ちゃん「わんわん(訳:『今日、ぼくはネギ博士と散歩に行きました。落ち葉がいっぱいで踏むと音がして楽しかったです。散歩の途中で博士が自動販売機でおしるこを買って「ううむ。何回飲んでもやはり絶品だわい!」と言っていました。寒くなってきたから、ぼくもマフラーが欲しいよ』
今日の日記、おわり!あれ?博士、何を悩んでいるの?)」
ネギ博士「わん太ちゃんは日記をすんなり書けていいなぁ。私は小説を書く時に最初の一文で悩む事がある」
わん太ちゃん「わん?(訳:そうなの?)」
ネギ博士「そうなのだ。さて、前回に引き続き、今回も小説を書く時に難しいと感じる事シリーズだ。予告通り「最初の一文をどうするか?」というテーマで書いて行くぞ!」

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小説書く時に難しいと感じる事 その1

 登場人物
・ネギ博士
この記事を書いている人。
・わん太ちゃん
ネギ博士の脳内にいるラブラドール・レトリーバーのわんこ。

ネギ博士「最近、『ザ・インタビューズ』なるものを始めてみたんだよ。そこで『小説を書く上で一番難しいと思っている事はなんですか?』という質問があったから、それを元にいくつか記事を書いてみようと思う。……ネタもないし」
わん太ちゃん「わんわん(訳:がんばってネタを探すか、新しいの書いてね。ところで、難しい事っていっぱいあるの?)」
ネギ博士「一番難しい事は書いたが、他にも難しい事はたくさんある。小出しにして書いていくよ」

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