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こちらでも『学校であった怖い話』について語る

 登場人物
・ネギ博士
このコラムを書いている人。
・わん太ちゃん
ネギ博士の脳内にいるラブラドール・レトリーバーのわんこ。

ネギ博士「このカテゴリの記事では、私が小説を書く上で参考にしたものや影響を受けたものを紹介する。小説に関係なさそうなものが出たとしたら、それは私が影響を受けた作品で気に入ったものを紹介しているのだ」
わん太ちゃん「わんわん(訳:今回は、何を紹介するの?)」
ネギ博士「このブログを立ち上げた時から色々考えていたんだけれど、私に影響を与えた古い作品で今でもお気に入りの『学校であった怖い話』を紹介しようと思う。『元祖・ネギの舞台裏』でも散々書いたけれど、こっちでも書く。何故なら、好きだからだ!」

◆学怖とのファーストコンタクト◆
ネギ博士「あくまでファーストコンタクトであり、初プレイではない。初めて『学怖』と出会ったのは今から十三年前。当時、小学五年生だった私はガンダムWを見ている時に流れる奇妙な、だがどこか心に残るCMを見たのだった。それがこれ」

↓ニコニコ動画より学怖(SFC)のCM↓


わん太ちゃん「わんわん(訳:なんだか不気味だね)」
ネギ博士「ああ。だが、このCMはまだ優しい方だったのだ。実際にプレイした『学怖』はこんなもんじゃねー!とてつもなく怖かったぜ。
当時は、学校の怪談ブームっぽい風潮もあったし、私もそういう話に結構興味があったけれど、買わなかった。一万超える金を小学五年生が簡単に動かせるわけがないからね」
わん太ちゃん「わんわん(訳:でも、買えたんでしょ?何で?)」
ネギ博士「それは次回のお話。『学怖』関連は結構引っ張るよ」
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